子供たちの笑顔をリトミックで

うさピーでリトミック

人間の感覚・運動感覚を通して音楽を学ぶリトミック

音楽の源泉とも言えるリトミックを楽しみながら伝える

1歳からのリトミック教材です

 

 

リトミックを手軽に家庭で!

お家で楽しく学べる教材がほしい保護者の方へ

今すぐ資料請求
こちらの専用フォームからお申込みください

 

  • 音楽による知育教材がほしい
  • こどもが歌や音楽がとても好きである
  • 楽器を弾かせるにはまだ幼いが音楽には触れさせたい
  • お稽古事に通わせたいがなかなかできない
  • とにかく、こどもが惹きつけられるような教材がほしい
  • 手軽に使える教材がほしい
  • 音楽活動を通して諸感覚機能を養うような教材がほしい

 

 

リトミックとは

 

リトミック(フランス語: rythmique、英語: eurhythmics、フランス語: Rythmique、ユーリズミックス、ユーリトミクス[1])は、19世紀末から20世紀初頭にかけて、新教育運動の絶頂期に、スイスの音楽教育家で作曲家でもあったエミール・ジャック・ダルクローズが開発した音楽教育の手法。開発者の名から、「ダルクローズ音楽教育法」ともいう。
応用範囲は広く、音楽教育だけでなく、演劇やモダンダンスなどの舞踊、および体操の基礎教育、さらには音楽療法、障がい児教育にも及んでいる。我が国の音楽教育では、大正時代に導入され、小林宗作(1893年 – 1963年)と天野蝶がその先駆者である
(Wikipediaより)

 

 

幼稚園・保育園の運営者

是非教育プログラムにご活用ください

 

  • リトミックの指導法がわからない。
  • 専門教材で保育士も一緒に子供達とリトミックを学びたい。
  • 現在保育士不足で音楽指導に専任が置けない。
  • 子供を惹きつける教材がほしい。

 

〜リトミック活動をすることで〜

 

  • 言葉と動きの一致
  • 音に耳を傾ける
  • 音に敏感に反応する
  • 音楽にのって楽しく歌う
  • 音楽を想像する
  • 音の速さを認識する
  • 音の大小を認識する

〜音楽・身体活動を通して諸感覚機能の発達促し、想像性・創造性の上にたつ教育活動ができる〜

 

 

オリジナルキャラクター

“うさピー”で愛称の人気キャラクター起用

 

うさピープロフィール

好きな食べ物:にんじん、いちご、メロン

好きな事:ピアノ演奏
好きな動物:犬、うさぎ

 

教材プログラム

「リズムを味わう音楽と動きによって、身体の調和や制御が行われ、心と身体の調整がされる」とダルクローズは考えました。

 

動きを通して生き生きしたリズムを感じ音楽の楽しさ素晴らしさを学ぶのがリトミックです。

 

当教材では日本古来から伝わるわらべ歌も取り入れ、リズム活動、また音楽から発する想像力や表現力を培うものとしています。キャラクターの存在がより子供達を惹きつけ、リトミックの世界観へ導き、リトミック活動をわかりやすく楽しいものとしています。

 

教材を見て完璧に模倣が出来なければいけない事はありません。

音は知らず知らずのうちにインプットされていることが多く、じっと見ているだけでも効果はあります。そういう意味で1歳からでも学べる教材なのです。

製作者プロフィール

石田貴美子

-Kimiko Ishida-

 

アンダンテ音楽教室主宰、大手音楽教室講師
3歳からピアノを始める

音楽大学在学中からレッスン開始(3歳児から75歳まで延べ1000人以上を指導)
個人やグループコース指導を行っている

 

彼女の所で学ぶ生徒は初心者からコンクール本選優勝者、最近ではプロとして活躍する者等、幅広い生徒を輩出している

 

近年は海外のサポートチームに選ばれ世界の指導者の指導を始めている

 

 


 

うちにはまだ楽器がないのですが
とくに鍵盤楽器は必要ありませんが、カスタネットなどの打楽器があるとよりレッスンを楽しめます。
動画はどのように視聴できますか?
専用のページにログインして頂ければ視聴できます。
現在 スマホでも視聴できますが、できるだけ大きな画面の方が本物のような疑似体験ができます
親も一緒に観た方がいいですか?
どちらでも構いませんが、一緒の方が喜ぶと思います。

 

 

資料請求はこちら
こちらの専用フォームからお申込みください

 


©andante-musicroom